ほんとうにおいしい店だけのグルメガイド
東京とっておき! !

最強の店名。

2012.01.24

 

池袋で見つけた看板。

店名としては、史上最強のものかもしれません。

 

みんみん(♂)とっておき!!支配人

福岡県生まれの九州男児。中学高校とブラスバンドに所属し、高校のブラスの先輩がタモリさんというのが数少ない自慢です。メディア関係の企業に就職し、転勤族だったため各地のおいしいお店を探して食べ歩きを始めたのがこのウェブサイトの原点。現在は、映像関係の会社を営んでいます。

コメント

  • より:

    そういえば、福山に「あそこ」って店がありましたっけ・・・・

  • みんみん(♂) より:

    さすがスケベ秀さんの行きつけの店ですね。

  • より:

    行ったことはありませんが、うまいネーミングを
    するもんだなぁと思いましたね。
    そうそう昔しのエロ映画って結構面白いネーミングを
    してましたよ。
    山本晋也監督の「未亡人下宿」なんて序の口でしたねぇ。

  • みんみん(♂) より:

    で?
    どういう返事を期待してるんですか?
    私は秀さんと違ってエロの素養がありませんので
    満足な答えができないと思いますが。

  • より:

    「あそこ」ってお店は東京にもあります。
    それもかなり有名な日本料理店ですよ。
    まったくなんだかんだと言いながらスグそっちの方だと
    思うんだから・・・・・

  • みんみん(♂) より:

    で、何が言いたいんですか。
    秀さんって最近話を展開できなくなってません?
    何の話題を取り上げても、最初からいきなり
    ひがんだようなくさすようなコメントばっかり。

  • より:

    どこがひがんでおりますか?
    みんみんさんがわざと避けようとしている話題に振り向けようと
    してるだけです。

  • みんみん(♂) より:

    私の知識の広さと深さ、それに随所に満ち溢れるウィットに
    まともに対抗できないからって、すぐに話の腰を折ろうとしたり
    くさしたりしてるじゃないですか。
    みっともないったらありゃしない。

  • より:

    よく言うよ・・・・都合の悪い話題はスルーするくせにねぇ

  • より:

    では、「おくりびと」でアカデミー賞を受賞した監督「滝田洋二郎はピンク
    映画監督でデビューしたことはご存知ですよネエ。
    その作品で一番傑作(ただし題名が)と思う作品とその内容をお聞かせ
    くださいな?

  • より:

    滝田監督の奥様はそのピンク映画に出演してた女優ですが、
    芸名は?

  • みんみん(♂) より:

    図星で悔しいからって、くだらない質問を連発しないでいただけます?

  • より:

    あ、知らないんだ。
    映画監督を夢見てたくせにねぇ・・・・・

  • みんみん(♂) より:

    あーあ、残念な秀さんですねぇ。
    いくら映画ファンが映画を見ても映画監督にはなれません。
    ましてや映画監督やその周辺のことをいくら知ってても
    なんの役にも立ちません。
    そんな知識は居酒屋で垂れるウンチク以上にはなりません。
    いくら他人の作品に関する知識があっても、感性のない人間には
    どう転んだってまともな作品は作れないんですよ。

  • より:

    私がいつ映画監督にあこがれたといいましたか?
    なろうとしたこともありません。
    滝田監督といえば「痴漢電車」シリーズでしたねぇ。
    山本晋也監督の「未亡人下宿」シリーズと並んで
    共にピンク映画の傑作シリーズでした。
    そうそう、「未亡人下宿」と言えばお決まりで
    「スキヤキ」シーンがあるのですが、そこに出ていた
    久保信二と言う俳優が可笑しかったですねぇ。
    福ちゃん帽子をかぶってましたから、みんみんさんの
    先輩ですねぇ。

  • みんみん(♂) より:

    自称映画ファンのなかには、映画自体を理解できずに、
    映画の周辺のどーでもいいことばっかり詳しいヤツって
    いるんですよね、ってこと。
    歌舞伎役者の父親が誰で、母親がナントカという女優で、
    いま誰と付き合ってて…という知識ばっかり豊富で、
    肝腎の歌舞伎を見たことがないという、ワイドショー好きの
    オバサマがたと何ら変わるところがありませんことよ。

  • より:

    いかにも自分のみが映画を理解しているという思い上がりの見本
    みたいな人物ですね。こう言う自称映画通が映画を衰退させていく
    のですね。
    映画は楽しむもの、「おくりびと」の滝田監督のユーモラスな部分を見て、
    彼のピンク映画時代のことに思いをはせるのも映画の楽しみの一つです

  • みんみん(♂) より:

    映画は基本的に、それ単体で観るものです。

  • より:

    そお言えば、淀川長治とい亡くなられた映画評論家は、
    作品にまつわる色んな各方面からの知識が豊富で、
    どんな作品でも決して悪口を言わない方でした。
    淀川さんの解説を聞いてるとホントに映画が見たく
    なりました。作品にまつわる周辺の話なんぞ余計で、
    作品そのものの評価こそ映画評論であるという、
    一見もっともらしく聞こえますけど、まぁその殆どは
    自己満足の鼻持ちなら無い代物がおおいですからね。

  • みんみん(♂) より:

    映画評論家は、一般の人々を映画館にいざなうのが仕事です。
    そのためにいろんなエピソードを交えて楽しくお話しするのは
    当然のこと。
    相手がどんな話を聴きたいかを的確に読み取り、けっして
    ひけらかさず、押し付けず、ユーモアたっぷりに話せてこそ
    プロなわけです。
    そういう意味でも、淀川長治さんはプロ中のプロでした。

  • より:

    ふーん、で、自分は映画評論のプロでないから映画単体で
    評価すると・・・
    むかーし名曲喫茶によくいた、くらーい・憂鬱な顔して
    クラシックレコード聞いて、なんだか良く判らない難解な論理を
    ノタまってた青年みたく?
    迷惑だから、あまり方々でやら無い事を希望いたします。

  • みんみん(♂) より:

    ぜんぜん反論の体をなしていません。
    よって、秀さんの負け。

  • より:

    反論?みんみんさんの態度を揶揄してるだけですけど。

  • みんみん(♂) より:

    芸術作品は、普通は人それぞれが受けた印象を
    そのまま心の中に大切にとっておけばいいことです。
    感動であったり、衝動であったり、あるいは嫌悪かも
    しれませんが、いずれにしろ本来はもやもやしたもの。
    あえて他人に伝えたいと思えば、文字にするなりして
    表現すればいいことですけど、それは非常に難しいこと
    ですし、あくまで自分が受けた印象を個人的に表現
    すればいいだけのこと。普遍的である必要などありません。
    そういう意味では、評論という作業は極めて特殊なもの
    なのですから、それを一般人である我々が言葉にした
    ところで、居酒屋で垂れるウンチク以上のものでしょうか?

  • より:

    では、我々一般人は余計な事を言わないでおけという
    事ですか?で、みんみんさんは居酒屋のウンチク以上
    のご意見を有していらっしゃる特殊なお方であるので、
    恭しく拝聴しておれば良いのだと。

  • みんみん(♂) より:

    自分なりの感想や批評を発表するのはもちろん自由ですよ。
    でも“こうでなければならない”といった意見の押し付けや
    枝葉本筋とはあまり関係のない知識の開陳はいかがな
    ものかと。
    自分の“分”をわきまえ、作者に対する畏敬の念を忘れずに
    批評することだと思いますよ。

  • より:

    あなた何か勘違いしてませんか?
    私がいつ映画の批評をしましたか?
    映画のまつわる色んな話を語ることがそんなに非難される
    ものなのでしょうかね。
    そういった所謂「通」の方ってあらゆる方面に居りますけど、
    それって「オレはオマエらとは違うんだぞ」というエリート意識
    の表れだとおもいますねぇ。

  • みんみん(♂) より:

    そんな映画批評なんかでエリート意識なんか持ってません。
    秀さんこそ「俺はこんなことも知ってるんだぞ」って
    役に立たない知識をひけらかしたいだけじゃないですか。

  • より:

    音楽話といい、とにかく自分は別格なのだぞという雰囲気振りまいて
    ますよねぇ。
    音楽も映画もともとは楽しいものであるべき。眉間に皺よせて語るような
    シロモノにしてはいけません。それにまつわる個人的な話でもいいじゃないですか。ワタクシそういう話を聞くのも大好きです。みんみんさんは不愉快なようですけどね。

  • みんみん(♂) より:

    べつにぃー。
    私は聞き上手ですから、秀さんの話以外でしたら
    どんな話でも楽しく聞いて差し上げられるんですがねぇ。

  • より:

    奥様の話でも?

  • みんみん(♂) より:

    話と小言は違います。

  • より:

    小言しか言わないとでも?

  • みんみん(♂) より:

    秀さんの奥さんが?

  • より:

    家庭での会話が奥様の小言とお子さんのおねだりしか
    ないなんて、なんて可愛そうなみんみんさん・・・・
    自慢するものがオーディオしかなく、奥様の小言から逃れようと
    大音量の出しすぎで耳が逝かれてしまうなんて可哀想すぎます。

  • みんみん(♂) より:

    奥さんにも娘さんにも相手にしてもらえず、年末年始に
    ずーっとひとりぼっちで海のはての岩の上で寝起きして、
    挙げ句に1匹も釣れなかった秀さんなんかよりよっぽど
    幸せだと思いますが?

  • より:

    と言うことは、認めた訳ですね。

  • みんみん(♂) より:

    秀さんがその惨めな年越しを認めたらね。

  • より:

    なんで私の事とリンクさせるのか理由がわかりません。

  • みんみん(♂) より:

    秀さんのいつもの手じゃないですか。

  • より:

    どこでそんな卑怯な手を使っているか、示してみなさい。

  • みんみん(♂) より:

    ほら、ここ。
    【ねごと。】 豚丼の預言。
    <a href="http://totteoki.no.coocan.jp/blog/2011/12/post-386.html" rel="nofollow">http://totteoki.no.coocan.jp/blog/2011/12/post-386.html</a>

  • より:

    全然理解できないのですけど・・・・・
    ここの何処が?

  • みんみん(♂) より:

    「力及ばずの人生」ってあたりでしょうか。
    面白いのは。

  • より:

    意味不明。
    よって却下。

  • みんみん(♂) より:

    面白がってるだけですよ。

  • より:

    敵前逃亡ですか。
    勝利ですな。

  • みんみん(♂) より:

    いつから「敵」になったんですかねぇ。
    これまでずっと、職場でも家庭でも話し相手のいない
    秀さんのことを不憫に思って相手してあげてきたと
    いうのに。

  • みんみん(♂) より:

    団塊付近の世代のくせに、井上陽水の偉大さが理解できないなんて
    耳に穴が開いてないのと同じ。
    これまでの70余年の人生で、まったく音楽との関わりを
    持たなかった秀さんに、歌手を評価できるわけないということですね。

  • より:

    あれあれ、碌な歌手がいない博多モンが悔しがってから、みっとも
    ないったらありゃしない・・・・・

  • みんみん(♂) より:

    どうやら秀さんは、奥田民生が井上陽水と仲良しで、一緒に
    歌ってるって知らないようですね。
    奥田民生は井上陽水を尊敬してても、吉田拓郎なんかには
    見向きもしないという厳然たる事実があるんですよ。
    そんなことも知らないなんて、ああ情けない音痴の秀さん。

  • より:

    誰と誰が仲がいいとか関係ありません。
    奥田民夫の歌の基本はビートルズですから、自然とツルム相手
    が決まってくるのは当たり前だという事。だからそれが何か?
    それよか、博多に「売れてる」歌手っているの?

  • みんみん(♂) より:

    ほぉ。奥田民生の基本がビートルズだなんて誰が言ってました?
    さすが知ったかぶりぶりぶー大王の秀さん、聞いてきたかのような
    口ぶりは得意ですよね。
    ま、井上陽水がビートルズにあこがれていたのは周知の事実として、
    じゃあ吉田卓郎は何の流れをくむ歌手ですかね?演歌?

  • より:

    誰も言わなくても歌を聴けば判ること。
    矢沢永吉はミック・ジャガーから影響を受けてる事も、ローリング・ストーンズの歌を聞いていれば自然と感じることです。
    まぁビートルズは音程が狂ってる二流歌手だというみんみんさん
    には判らないでしょうねぇ。

  • みんみん(♂) より:

    吉田拓郎の音程については指
    摘しましたが、
    ビートルズについてはひと言も触れていません。
    被害妄想か話のすり替えでしょうか?
    そうそう、ベトナムのホイアンという町で仲良くなった若い子たちと
    カラオケに行ったとき「レット・イット・ビー」を歌ったら
    モテモテになりましたねぇ。
    音痴の秀さんには夢のまた夢でしょうが。

  • より:

    何を言ってるのですか。
    吉田拓郎の音程がズレてしかも歌い方も音楽的に
    正しくないから三文歌手だと言ったから、じゃあビートルズは
    どうなのか、音程や歌い方がおかしくは無いかととの問いかけ
    には、何も答えられてないじゃないですか。それまでの理屈を通すと
    ビートルズを音楽的に否定することになるから黙るざるを得なかった
    証拠です。答えて御覧なさいな。答えるまではビートルズを音楽的
    に否定したものとみなします。話や論理のすり替えは認めません。
    あくまでも直球勝負でお願いします。

  • みんみん(♂) より:

    ビートルズにこれまでひとっ言も触れてないでしょ?
    母校出身のヒーローとか言いながら、吉田拓郎の歌を
    ひとつも挙げられないという「恥」を必死でごまかそうと
    してるだけ。
    井上陽水は「招待状のないショー」がたまらなくいいですよ。
    あとTBS「ニュース23」のエンドテーマ「最後のニュース」の
    “原子力と水と石油たちのために私たちはなにをしてあげられるの”
    のフレーズには衝撃を受けましたね。やはり陽水は天才だと。
    秀さんには拓郎でそんな体験はしてないでしょ?
    そりゃそうですよねぇ、単に母校出身というだけで、もともと
    音楽にはまったく興味がない秀さんですからねぇ。ああ恥ずかしい。

  • より:

    ホラ答えられないから話題をズラして誤魔化そうとしている。

  • みんみん(♂) より:

    原子力や石油の問題をさらりと歌にしてしまう天才・陽水と、
    「結婚しようよ~」などと女々しい内容しか歌えなかった拓郎。
    まあ、神様とネズミくらいの差がありますわなぁ。

  • より:

    はい、アナタの負け決定!

  • みんみん(♂) より:

    敗北が決定的になったもんだから、早く話を
    打ち切りたいわけですね。ああかわいそうな秀さん。
    音楽の素養もないくせに私に論戦挑むから、
    無残なまでに惨敗しちゃってねぇ。
    結局わかったのは、吉田拓郎は「結婚しようよ」以外に
    有名な歌は一曲もない、ということです。
    さすが元女子校出身の女々しさですね。

  • より:

    曲名を沢山知ってるから、それが何か?そんなもんPCで検索すれば
    いくらでも出てきます。そうやって碌に知らない事でも知識開帳して、
    ドウだ!と威張っているのがみんみんさんですからねぇ。
    吉田拓郎はそれまでのフォークの方向を大きく変えたのですよ。
    それまでのフォークは所謂「メッセージソング」の域を出てませんで、揚水
    なんかその流れでしか過ぎません。皆が「政治」と言うものにいい加減に疲れたころ、彼の歌が出てきたのです。拓郎はフォークで愛を人生を歌ったのです。彼の歌うフォークは「ちょっと立ち止まって振り返ってみようよ」
    と言う歌が中心なのです。正直言って揚水の歌はクド過ぎますし、押し付けがましくて聞き続けることが苦痛になってしまいます。
    拓郎の歌で好きなのは、「人生を語らず」「人間なんて」「全部抱きしめて」ですね。

  • みんみん(♂) より:

    今頃になってやっと曲名が出てきましたねぇ。
    やっとWikiを使って検索ですか。やれやれ。
    しかし、
    「それまでのフォークは所謂“メッセージソング”の域を出ていません」
    ってあなた、「結婚しようよ」なんて軟弱極まりないいかにも元女子校が
    好む軟弱な歌のどこが“メッセージソングの域を出た”って言えるんですか?

  • より:

    で、ビートルズの件やいかに?
    やっぱ答えられない?

  • みんみん(♂) より:

    ほら、形勢が悪くなるとすぐビートルズに逃げる。
    軟弱メッセージ歌手なんかとビートルズを比較するなんて
    おこがましい。

  • より:

    早く答えなさいよ、できるなら。
    尻に帆かけて逃げのみんみんは何処にいく。

  • みんみん(♂) より:

    秀さんの負けはもう誰が見ても明らかなんですから、
    ジタバタしないで観念なさい。

  • より:

    カウント3つですよ。
    取り返しのつかない失言でしたなぁ・・・・・・

  • みんみん(♂) より:

    吉田拓郎の話にビートルズは関係ありませんってば。
    ミミズと白鳥を一緒に論じるつもり?

  • より:

    関係ない?
    揚水の歌は完璧で拓郎は音程が変だから三流と、どの口で言いました?
    ならば、ビートルズはどうなのかと問うているのですよ

  • みんみん(♂) より:

    関係あるわけないでしょ。
    ミミズとオオムラサキの話をしてるのに、いきなり
    ハクチョウの話を持ってきて「じゃあこれはどうだ」
    って聞いてるようなもんじゃないですか。
    この期におよんでミミズをミミズと認めたくない
    からって、関係のない話でごまかさないでもらえません?

  • より:

    意味不明ですね。
    歌手の価値は音程の正しさで決まるのだという御説と
    どのように整合性をつけるのですか?

  • みんみん(♂) より:

    音程以前にミミズはミミズ。
    オオムラサキやハクチョウと比べてもらおうというのが
    そもそもの間違いです。

  • より:

    それはそっくりお返しいたします。
    拓郎と陽水を比べることが間違い。好き嫌いは好みでご自由
    ですが、そもそも時代に与えたインパクト等歌手としての価値は
    まったく問題になりません。
    もう話すのもバカバカしくなりました。そっちこそただ単に自分の
    生まれ故郷出身の歌手であると言う事だけで過大評価しすぎです。

  • みんみん(♂) より:

    やっと敗北を認めましたか。やれやれ。

  • より:

    田舎モンは相手に出来ません。労力の無駄です。
    勝手に吼えてなさい

  • みんみん(♂) より:

    完全勝利!
    ふぉーふぉっふぉっふぉ。

  • より:

    完璧に「井の中の蛙」状態ですな・・・
    まぁNHK喉自慢大会のグランドチャンピオンが歌手と
    して一番と言うお方ですから、押して知るべきでしょうが。

  • みんみん(♂) より:

    勝手に吼えてるだけですから返事しなくて結構です。

  • より:

    へいへい

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