ほんとうにおいしい店だけのグルメガイド
東京とっておき! !

電子武装タクシー。

2011.01.29



先日乗ったタクシーの運転席です。


この写真、運転手さんの許可をもらって撮ったものですが…。


ダッシュボード周辺がすごいことに。


タクシー会社から貸与されているカーナビのほかに

個人持ちのカーナビを真正面に。

その右には大きな文字のスピードメーターらしきもの。

いちばん右と、写真には写ってない左側にBOSE社の

小型スピーカーが鎮座。iPodからの音楽をこれで
聴いている、というのです。

車内に流れるはクラシックのピアノ曲。

かなりこだわりが感じられます。


「いやね、会社のカーナビはデータが古くて、中央環状線
新宿線も載ってないし、会社からの呼び出しもこの画面に
出るもんだから使いにくくてしょうがない。自分のカーナビなら
使い方は全部知ってるわけだし、情報は新しいしね。
仕事のためですよ。」

たしかに、運転手が気持ちよく仕事をしていないと、

客も気持ちよく乗れないのは事実です。

とはいえ、前はちゃんと見えているのでしょうか…。

 

 

 

この文章は「とっておき!!のねごと。」からのものです。
http://www.totteoki.jp/negoto/

みんみん(♂)とっておき!!支配人

福岡県生まれの九州男児。中学高校とブラスバンドに所属し、高校のブラスの先輩がタモリさんというのが数少ない自慢です。メディア関係の企業に就職し、転勤族だったため各地のおいしいお店を探して食べ歩きを始めたのがこのウェブサイトの原点。現在は、映像関係の会社を営んでいます。

コメント

  • より:

    戦闘機みたく、フロンタガラスに色々と表示されると
    面白いんじゃないかと思うんですけどね。

  • みんみん(♂) より:

    秀さんの高級車で試してくださいよ。
    なんでしたっけ?高級車。
    ファミリアGT-Rでしたっけ。

  • より:

    よっぽど羨ましいんですね・・・・・

  • みんみん(♂) より:

    べつにぃ。
    クルマがないと生きていけないような環境に
    住んでませんから、ちっともうらやましくありません。
    日産と三菱は好きじゃありませんしね。

  • より:

    車はホンダ、電気製品はソニーですか・・・・
    いるんだよなぁ、そういう自己中マニアが・・・

  • みんみん(♂) より:

    それが正しい日本人というものです。

  • より:

    車はGM,電気製品はシーメンスですよ。

  • みんみん(♂) より:

    欧米かっ!
    って、日本で売ってるシーメンスの消費者むけ製品って
    補聴器しかないんですけれども…。
    <a href="http://hearing.siemens.com/jp/03-home/index-jp.jsp" rel="nofollow">http://hearing.siemens.com/jp/03-home/index-jp.jsp</a>
    フィリップスも似たようなものですし、
    あらためて見ると欧米の家電メーカーって
    もはやズタズタですよねぇ。

  • より:

    まあ冗談はともかくとして、ホンダ・ソニーに拘る気持ちが
    良くわかりませんなぁ・・・・

  • みんみん(♂) より:

    たしかにクルマはホンダしか買ったことありませんね。
    とくに昔のホンダはかっこよかったじゃないですか。
    “カッコインテグラ!”なんちゃって。
    それにむちゃくちゃ速かった。
    箱根ターンパイクでベンツぶっちぎりましたからね。
    CR-Xデルソルで。
    1600ccDOHCのVTECはキューン!!っていうエンジン音がすごくて。
    その後オデッセイで“ミニバンのカローラ”になってしまい、
    タコメーターすらなくなってつまんなくなりましたが、でも
    “クルマなんてたくさん乗れてたくさん積めればそれでいい”と
    割り切れました。
    でもいま考えると、オデッセイ以降のクルマは単なる道具に
    成り下がってしまい、夢とか趣味とかの対象じゃなくなって
    しまいましたね。
    いまクルマが売れなくなっているのはこうした夢のなさが
    原因なんじゃないかと思います。
    環境とか燃費とかも大事だけど、一部にはちょいワルというか
    純粋な趣味としてのクルマが残ってほしいものです。
    CR-Zだって、ハイブリッドを積んだコンパクトスポーツとして
    でてきましたが、デザインは25年も前のCR-X(デルソルの前)
    そのままのシルエットですからガッカリです。
    この話、秀さんに理解できるでしょうかねぇ。

  • より:

    悪いですけど、私ら世代の人間にとってホンダの4輪は
    ボロという評価が定着してます。
    5万キロ走ったらエンジンがダメになると
    言われてましたね。
    確かに車は遊びの要素がなくてはダメだと思いますけど、
    博多モンの軽薄さに迎合するような車じゃお話に
    ならないでしょう。
    基本的な技術の部分がしっかりとした上での遊びでなきゃ、
    ただの軽薄な乗り物になっちゃいますもんね。

  • みんみん(♂) より:

    ホンダはボロだとかソニーはすぐ壊れるとか、
    そういう風評ってトヨタ日産とか松下とかの
    既存の勢力の側から意図的に流されてる場合が
    多いんですよね。
    日産なんか復活したように言われてますけど、
    ゴーンによる下請けいじめでコスト下げただけで、
    技術革新してません。それこそ軽薄じゃないですか?

  • より:

    なんの証拠も無いことをさもホントウのように言いますねぇ・・・・
    あくまでも乗った感覚での話です。
    私も15年前たった一度だけホンダの中古ですけど
    2年ほど乗りました。車全体がヤワイという感覚で
    なじみませんでしたねぇ。
    日産はゴーン以降って、まるで枕詞のようにしたり顔で
    言う輩が多いですけど、これこそコンペチター側からの
    ヤッカミ半分の中傷戦略ですね。
    確かにここ数年の傾向は気に入らないことありますけど、
    エンジン音の心地よさと、高速で踏み込んだ時のレスポンスは
    相変わらずいいですね。

  • みんみん(♂) より:

    電気自動車「リーフ」に社運を賭けるって言ってますけど、
    電気自動車って技術的には新しくもなんともないってご存知です?
    自動車の草創期にはすでに存在していて、ガソリン車との競争に
    敗れてこれまで日の目を見なかったんです。それが二次電池の
    性能向上でやっと航続距離が200kmくらいになったから
    注目を集めるようになっただけ。
    それをあたかも未来を担う新技術であるかのように喧伝して
    社運を賭けるとまで言う日産ってうさんくさいと思いません?
    そんなに素晴らしい技術だったらスカイラインGT-Rを
    電気自動車で出してごらんなさい、ですよ。

  • より:

    ホンダが出してるハイブリット車ね、あれで良くハイブリッドって
    いいますねー「なんちゃってハイブリッド車」のくせして。
    電気で走るというコンセプトが新しくも何とも無いのは
    誰でもわかること。問題は経済性とその走行安定性ですよ。
    それがガソリン車にかなわなかったと言う理由で主流に
    なれなかったのです。
    化石燃料の高騰と資源問題、あと環境問題への対応を
    考えた上での選択でしょ。不思議でも何でもありません。
    当たり前の対応です。排気ガスが深刻な中国内陸部では
    電気バイクが当たり前になってますよ。

  • みんみん(♂) より:

    電気自動車ならば環境にいい、という考え方そのものが
    欺瞞の臭いがするんですってば。
    電気がクリーン、って言ったって、それを作るには
    化石燃料を大量に使ったりダムを造ったり原子燃料を
    燃やしたりしているわけですよ。
    しかも電気の多くは人里離れた場所で作られるわけですから
    送電の際のロスは馬鹿にならないほどあるんです。
    エネルギーというものは消費する場所で作るほうが
    もっとも効率的なわけで、コンセントからわざわざ充電して
    それを貯めてたった200km走ってまた何時間もかけて充電して、
    という電気自動車の普及は社会全体にとってはたして
    いいことなのかどうか。
    電気というクリーンなイメージに、どうも騙されているような気が
    するんですよねぇ。
    いま豪雪でいたるところで停電が起きてますが、オール電化の
    家では停電してしまえばもう暖を取ることすらできないし
    お湯を沸かすことすらできない。
    エネルギー源を電気に頼ってしまうことの危険性を見ている
    ような気がします。

  • より:

    原子力発電は日本人一般が考えているような危険なものではなく、
    逆にCO2も殆どでないクリーンな方式ですよ。
    それに同じ化石燃料を燃やしてエネルギーを得る方法でも、
    発電所で一括運用するほうが無駄がありません。
    車一台一台で夫々燃料を燃やすから無駄やロスが多くなるし、
    排気ガスで大気汚染の度合いも大きくなるのです。
    今や日本での発電所は殆どと言っていいくらい
    排気ガス汚染の心配はありませんからね。

  • みんみん(♂) より:

    じゃあ秀さんがよく釣りに行く祝島の真ん前に建設予定の
    上関原子力発電所を、秀さんは歓迎するんですね?
    歓迎するんだったら、祝島の人々の前で宣言してきて
    くださいな。
    私はあの島が大好きですから、上関原発はイヤです。
    瀬戸内海は閉じた海なのですから、万一のことがあったら
    取り返しがつきませんしね。

  • より:

    原発建設を国家戦略としてどの位置に立地するかを
    検討すればおのずと結論は出てきます。
    今この問題をまともな議論をする状況に有るとは思えません。
    故に各電力会社がバラバラな計画で原発を建設してるのです。
    ゴミ処理場と同じですよ。
    必要だけどお隣りには欲しくないという理屈ですね。
    原発が危険だというのなら、普通の発電所は危険じゃないの
    ですか?危険だからスポイルすればいいという理屈で
    行動すれば、やがては地中深く核シェルターを掘ってそこに
    閉じこもって生活するしかないでしょう。
    知恵を出して危険回避の方策を施すのが正道だと思います。

  • みんみん(♂) より:

    逃げてますね。完全に。
    ほんとにそう思うなら、祝島の人々の前で同じことを
    言ってみてくださいよ。言えないでしょ?

  • より:

    今言える訳ないでしょうが・・・煮え湯に手入れるようなもの。
    博多の水炊きも鶏肉は水から入れるでしょうが

  • みんみん(♂) より:

    わけわからん例えでごまかさないでもらえます?
    そうやって屁理屈をこねて本音と建前を
    使い分けるオヤジって大嫌いなんですけど。

  • より:

    本音と建前ではありません。
    物事には時合いと言うものがあると言う事です。
    焼き魚でも、塩を振って焼くのと焼いて塩を振るのと
    では違うように、ちゃんと手順と言うものがあるのです。
    原発の是非でいきなり祝島の件を取り上げるのは
    順序が違うと言っているのですよ。
    いきなり今熱くなっている事柄をあげつらって性急に
    結論を迫るのは、報道が良く使うレトリックですが、
    こんなものに乗せられて結論を出せば未来に禍根を
    残すことになります。
    先ず議論すべきことがあるのではないですか?

  • みんみん(♂) より:

    だから、ここで結論を出そうとかいう話じゃないでしょ?
    秀さんはどう思うんですか、と聞いているだけです。
    したり顔で「電気自動車はエコだ」とか「原発は安全だ」とか
    おっしゃる秀さんに、じゃあ秀さんがたびたび釣りに行く
    祝島の目の前に原発ができることも歓迎するんですね?
    とうかがっているだけじゃないですか。
    答えはYesかNoのふたつしかありませんよ。

  • より:

    電気自動車のエコと原発の有効性の話から、
    祝島の是非に行く理由がわかりませんね。
    なにか良からぬ企みの匂いがするのですよ。

  • みんみん(♂) より:

    ほら逃げてる。
    「良からぬたくらみ」なんて言うのは、負けるほうの常套句ですよ。

  • より:

    いえいえ長年修羅場を行きぬいてきたワタシの
    動物的なカンですよ

  • みんみん(♂) より:

    単なる野獣でしょ。

  • より:

    ま、正直なところ瀬戸内の内海に原発は原則いかんでしょう。
    安全だといっても、「事故」というリスクを管理する場合、
    事故の影響を考えた場合、瀬戸内に原発は建設すべきでは
    ないですね。では、何故そういう計画になったのか?
    それこそ問題にすべきなのですよ。

  • みんみん(♂) より:

    勝った。

  • より:

    ほらね・・・・
    そういう腹黒い事をやるんですよねぇ・・・

  • みんみん(♂) より:

    腹黒いもなにも、ディベートは勝つためにやるんです。

  • より:

    あーやだやだ・・・・ディベートだって!
    まるで民主党の事業仕分けの○○みたい・・・・

  • みんみん(♂) より:

    秀さんもあの元台湾人に仕分けされてください。
    ムチがいいんでしょ?

  • より:

    自分の好みでしょ?
    気が強いのが好きなくせに。

  • みんみん(♂) より:

    秀さんこそ、家庭で女ふたりになぶられるのが
    実は至福のひとときです、ってワールドカップの時に
    書いてたじゃないですか。

  • より:

    そんな事書いてませんよ。
    相変わらず捏造がスキですねえ・・・それとも自分の願望ですか?

  • みんみん(♂) より:

    夜明け前、試合を観ようと秀さんがのそのそ起きていったら、
    その瞬間に日本が点を取られてしまい、娘さんに
    「オヤジが起きてきたせいで点を取られた。もう起きてくるな!」
    と言われてすごすごと寝床に戻った、ってここで話してたじゃないですか。
    うれしそうに。

  • より:

    うれしそうに?
    そこのとこが捏造ですって。

  • みんみん(♂) より:

    文章全体からほとばしってたじゃないですか。いたぶられた喜びが。
    私は行間も読めるんです。

  • より:

    よくいいますね。
    競馬のヨミはできないくせに。
    行間じゃなくて、ぎょうざを食べるくらいでしょ。

  • みんみん(♂) より:

    文字のひとつひとつに込められた、人生の機微すら読めるんです。
    ウマの心なんか知りません。

  • より:

    へーそれで奥様の心のひだまで読めるんですか?

  • みんみん(♂) より:

    彼女は、心と脳みそにはひだがないんですよ。

  • より:

    ふーん 大胆で命知らずな発言ですねぇ・・・・

  • みんみん(♂) より:

    秀さんもこの場を借りて、大胆で命知らずな発言をどうぞ。

  • より:

    とんでもございません、愛妻家ですもん。

  • みんみん(♂) より:

    恐妻家でしょ。
    恐娘家だし。
    家ではいつもビクビクして居場所もないもんだから、
    こうして会社でヒマしてネットして、みんみん(♂)さんに
    やさしく相手してもらっているときだけが安らぎの時間だって
    言ってたじゃないですか。

  • より:

    はいはい、自分のことだね・・・

  • みんみん(♂) より:

    じゃあお互いさまということにしておきますか?
    でもどうみても秀さんのほうがビクビクしてるけどなぁ。
    ほら、広島の山の中にある蕎麦屋にみんなで行ったときも…。

  • より:

    蕎麦屋?
    なんでしたっけ?

  • みんみん(♂) より:

    ほらぁ、普段はエラそうでずうずうしい秀さんが、
    シャープな雰囲気の奥様の前ではへこへこしてた
    じゃないですか。
    大人数で行ったのに、秀さんのクルマはふたりだけで
    誰も同乗させてくれないし、乗れる雰囲気じゃなかったし。
    さぞかしクルマのなかの空気は張りつめているんだろうね、
    ってみんなで話してましたよ。

  • より:

    何を勝手なたわごと言ってるんですか・・・・
    そういえば、あの時みんみんさんと然る女性との関係を
    見破っていたのは女房でしたがね。

  • みんみん(♂) より:

    そうでしたねぇ、見破られていたそうですねぇ。
    でもその見破った話を聞いておきながら、
    ワイン片手にその女性に下心丸出しで言い寄ったのが
    秀さんでしたよねぇ。

  • より:

    言い寄ったとか、事実に反することは言わないでくださいね。
    女性に対する接し方の問題ですって。
    私にとっては礼儀みたいなものです。

  • みんみん(♂) より:

    でも言い寄られたほうがそう感じてるなら
    それは「言い寄った」ってことになっちゃうんですけど。
    本人はいくら紳士的なつもりでも、秀さんの場合は
    スケベが全身からにじみ出てしまいますから、アウト。
    感じたほうがすべてという点では、セクハラと一緒ですね。

  • より:

    あれま、随分と自意識過剰な女性だったんですねぇ・・・・
    ウチの会社の女の子なんて、毎朝お尻触られないと私の
    体調を心配してくれるちゅうのにねぇ・・・

  • みんみん(♂) より:

    そりゃあ自意識過剰じゃないとあんな服着られないでしょうに。
    毎日喪服ですよ、あんた。

  • より:

    そうでしたか?
    赤い服も着ていなかったっっけ?

  • みんみん(♂) より:

    赤い服はおろか、色のついた服は見たことがありません。

  • より:

    えーっと・・・・
    口紅が真っ赤じゃなかったかと・・・・

  • みんみん(♂) より:

    こないだなんか「喪服がないから買ってくれ」ですって。
    持ってる服が全部真っ黒けなんだからどれ着て行っても
    いいじゃん、って言ったんですけどダメですって。
    まったくもってわけわからん。

  • より:

    カラスの衣装箱みたいですなぁ・・・・
    で、みんみんさんがタキシードペンギンで
    お似合い夫婦じゃないですか。

  • みんみん(♂) より:

    ほらまた出た誹謗中傷。
    たまには彼女を攻撃してみてくださいよ。
    肩が男並みに張ってて、見栄も同じくらい張ってるとか、
    心と脳みそにひだがないとか、まるで自分だけが
    仕事をしているかのような物言いをするとか。
    いくらでも攻撃材料はありますよ。

  • より:

    それだけ言えば充分じゃないですか。

  • みんみん(♂) より:

    私がそう思っている、というわけじゃなくて
    “誹謗中傷王”の秀さんだったらこう攻撃するだろうな、
    ということを想像しているだけですよ。
    いわば秀さんが言わせているわけですよ。

  • より:

    いろいろとた・い・へ・ん・ですなぁ・・・・

  • みんみん(♂) より:

    あ、ずるい、逃げてる。

コメントを投稿

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

広告