ほんとうにおいしい店だけのグルメガイド
東京とっておき! !

必要以上の憐れみはないか。

2012.07.20

電車のなかで見かけた広告です。

「プラン・ジャパン」という国際NGOの活動のひとつである、
途上国の厳しい境遇に置かれた女の子・女性を助けよう
というキャンペーンです。

私自身、ラオスやタイ、ベトナムといったインドシナ諸国の
普通の旅行者は絶対に行かないような場所まで旅した
経験を持っていますから、発展途上国で子どもたちが
置かれた状況はある程度わかっているつもりです。

ただ、この広告を見ていて、もやもやとしたものが心の中で
膨らんでいくのを感じました。

 

 

違和感の源は、中央に書かれているコピーです。

「13歳で結婚。14歳で出産。恋は、まだ知らない。」


恋愛というものも知らぬまま親によって結婚させられ、
すぐに出産・子育てに追われさらに労働力としても
酷使される女性たち。

たしかに発展途上国での女性の置かれた厳しい状況を
端的に表している優れたコピーと言えるでしょう。

しかし私がどうしても腑に落ちないのは、このコピーが
私たち先進国の一方的な価値観のフィルターによって
生み出されたものではないかということ。

そこに、必要以上の憐れみと、ある種の優越感すら
存在するのではないかと思ってしまうのです。

自分の思い通りに生き、高等教育を受け、仕事も
バリバリとこなしながら自由な恋愛をしてきた女性たち。

しかしふと気づくと、出産を戸惑うような年齢になっている
孤独な自分に気づき立ちすくむ。

そんな女性が、いまの日本にはあふれています。

彼女たちは、途上国の女の子よりも「絶対に」幸せでしょうか。

幸せは結局、ひとりひとりの心の中にしか存在しません。

相手の境遇を憐れむあまり、必要以上に相手が
不幸であることにしてしまってはいないか。

自分たちの価値観が相手よりすべての面で優れていると
勝手に思い込んではいないか。

私たちが「支援」という言葉を口にするとき、常に心に
とめておかなければいけないことのような気がします。

 

 

 

 

 

この文章は「とっておき!!のねごと。」からのものです。
http://www.totteoki.jp/negoto/

みんみん(♂)とっておき!!支配人

福岡県生まれの九州男児。中学高校とブラスバンドに所属し、高校のブラスの先輩がタモリさんというのが数少ない自慢です。メディア関係の企業に就職し、転勤族だったため各地のおいしいお店を探して食べ歩きを始めたのがこのウェブサイトの原点。現在は、映像関係の会社を営んでいます。

コメント

  • より:

    まぁブータンじゃないですけど、幸福度という尺度がいろいろと
    有るということでしょうなぁ。
    それと現地のある人にとってありがた迷惑と言うことも
    あるようですよ。
    たとえば一昨年の大地震で32万人も死亡したハイチから
    医者がいなくなったとか。理由は「国境無き医師団」だそうです。
    無料で患者を診るのですから、街の医者が食えなくなって
    他国に移住したと。
    援助と言うのはよくよく考えないと、独りよがりになっちゃう
    と言う見本でしょうなぁ。

  • みんみん(♂) より:

    たしかに、安易な支援はかえって人々のためにならないという
    ことですよね。
    アフリカ難民に対する食糧支援にしても、欧米による小麦の支援が
    結局現地の伝統的な食生活を破壊してしまって農業が崩壊。
    食料援助に永遠に頼る体質になってしまい、欧米の穀物メジャー
    だけが儲かるようになってしまいました。
    アメリカなどはむしろそれを狙って援助しているようで、
    この原型は太平洋戦争後の日本への学校給食に求められるそうです。
    つまり日本の食料不足に乗じて日本の食生活を破壊し、
    小麦の輸出先市場として改造しようとしたと。
    これってまさに秀さんの世代ですよね。
    脱脂粉乳とパンだけの給食の時代。
    しかしそう考えてみると、いまの日本はアメリカの思い通りに
    なってしまったのか、意外としぶとく伝統的食生活を守り続けて
    いると見るべきなのか…。

  • より:

    昭和30年代のしかも田舎でしたからねぇ。まさに
    「隣のトトロ」の時代ですよ。中学から学校給食
    でコッペパンにマーガリンと脱脂粉乳でしたが、苦手
    でしたね。特に脱脂粉乳が。最後まで飲めませんでした。
    コッペパンもなんだか物足りなくて、なんでご飯給食じゃ
    ないのかと恨めしかった思いがありますねぇ。

  • みんみん(♂) より:

    う~ん、やっぱり世代が違う…。
    私の時は冷凍ミカン全盛。とれすぎたミカンを
    冷凍して需給調整に使ったものでしょうけど、
    あれって冷凍することで内部の水分が出て
    糖度が上がるというメリットもあったんでしょうね。
    途中でコメも余って、米飯給食が登場しました。
    あれはうれしかったなぁ。
    しかし「黒人と耳輪」のジャムとか、ミルメークとか
    給食には様々な思い出がありますよねぇ。

  • より:

    給食に冷凍ミカン? 旅行の友じゃなくて?
    今の給食は結構豪華らしくて、下手すると家庭料理より
    手も込んでいるとか。というより家庭での料理が手抜き
    足抜きの見本みたくなっちゃってるのでしょうね。若い人
    は「煮しめ」なんか知らないそうですよ。
    「魚味噌」って知ってます?メバルを素焼きにして麦味噌
    と混ぜ、すり鉢で2~3時間掛けてすり潰して作るんです。
    手間がかかるけど夏場の食欲のない時の有り難い一品でした。
    祖母の得意料理でしたけど、手間隙がかかるため誰も作らなく
    なりましたねぇ。
    ま、博多モンにはトンコツラーメンと辛子明太子さえあればいいんでしょうけどね。

  • みんみん(♂) より:

    乱獲で乏しくなった魚を、味噌でそうやって増量して
    食べるとは、なんとつましい料理なんでしょうか。
    さすが人口過剰で移民を送り出した瀬戸内海の島ですねぇ。
    まあしかし、最近の給食は豪華だけど地域によっては
    目を疑うようなメニューもあるらしいですよ。
    町田では「フライドポテトにサイダーポンチ」があるって
    ネットで話題になってましたし。

  • より:

    今も結構魚は採れますし、昔はメバルなんて下魚扱いでしたよ。
    それを骨ごとすり潰し麦味噌で風味を出した魚味噌を
    つましい料理とは、相変わらずの頭でっかち評価人ぶりです。
    魚味噌はそのままホカホカご飯に乗っけてもいいし、
    冷たい井戸水を加えて冷汁のようにしてもOK。
    親父はこれでもろ
    きゅうにして酒の魚にしてましたねぇ。
    こういう素朴だけれど滋味タップリの食べ物の良さは、
    所詮エセ都会人の博多モンには理解不能でしょう。
    見栄えが良くて脂肪タップリの不健康食品だらけの
    街ですからね。

  • みんみん(♂) より:

    あ、真面目に返事してる。似合わなーい。
    なめろうはよく知ってますし大好きですが、広島の
    「魚味噌」とやらはこれのなかまですか?
    もしかしてお得意の「見よう見まねで作ったできそこない」
    ですかぁ?
    福岡には「ごまさば」というオリジナリティあふれる
    郷土料理がありますけどね。

  • より:

    「ごまさば」は普通・一般常識的には「ごま鯖」という鯖の
    種類の事です。「真鯖」と「ごま鯖」と言えば圧倒的に「真
    鯖」の方が高級で旨い鯖ですね。
    新橋の居酒屋で聞いてごらんなさいな。「ごま鯖」くれなんて
    注文したら「ウチはそんな低級ナモン置いてない!」って叱られますゼ。

  • みんみん(♂) より:

    料理の「ごまさば」と、鯖の種類の「ゴマサバ」の
    区別がつかないなんて、ホントに磯釣士ですかぁ?
    さすがマグロとカツオがいないこんまい池・瀬戸内海で
    生まれ育っただけありますなぁ。

  • より:

    「りゅうきゅう」なら知ってますよ。九州人ならご存知
    のハズですが。

  • みんみん(♂) より:

    知ってますよ。でも大分の郷土料理ですからね。
    大分は九州というより瀬戸内海地方の色が濃いですから
    言葉も広島と同じくらい粗野でイントネーションも
    ヘンです。

  • より:

    「りゅうきゅう」も「ゴマサバ」も一緒じゃないですか。
    醤油とみりん、ゴマをぶち込んでサバをつけただけ。
    別に自慢するような料理とは思えませんね。

  • みんみん(♂) より:

    「りゅうきゅう」はサバとは限りません。
    大分は広島と同じく、マグロもカツオもいない
    こんまいこんまい瀬戸内海に面していますから
    魚はなんでも食べないと生きていけないんですよね。
    だからなんでもヅケにして「りゅうきゅう」にしたし、
    広島ではこんまいイワシも食べなければならなかったと。

  • より:

    大分が釣士にとってある種のメッカであることをご存知
    ないようですねぇ。ですからそんなバカげた詐称話を
    しても平気なのでしょうね。だいいち博多の海に魚って
    生息してますの?

  • みんみん(♂) より:

    あらあら、博多湾に注ぐ室見川の白魚(しろうお)を
    ご存じないようで。
    大分は関アジ・関サバ・日出カレイが有名で、
    素晴らしい海があることは知ってますよ。
    たしかに広島なんかの海と比べちゃいけませんよね。

  • より:

    知っていながらのオトボケですかぁ・・・・
    白魚ねぇ、それは汚染された川で真っ白けになった魚の
    成れの果ての姿に違いありません。
    関アジ、関サバ、城下カレイを知ってるって、ただ単にグルメ
    本に書いてある知識を受け売りしてるだけしょう。だから舌先
    三寸でデタラメが出てくるのですよ。

  • みんみん(♂) より:

    広島湾のほうこそまともな魚がいないじゃないですか。
    1万トンバースに沈むチンピラの死体を餌にしてるようなの
    ばっかりで。
    広島湾の魚でなにか自慢できるものあります?
    自分でわざわざ釣りに行かないでしょ?
    いつも山口とか大分にばっかり釣りに行ってるくせにねぇ。

  • 秀  より:

    大分はこんまい瀬戸内に面しているから碌な魚もおらず、
    何でも食べなくてはならない魚の貧しい土地だと卑しめた
    のはどなたでしたっけ?
    大分は瀬戸内に面しているからこそ魚種も漁獲量も魚の質も
    いいのです。瀬戸内は魚の宝庫です。他の地方ではくさくて
    見向きもされない「かたくち鰯」さえ食べることができるくらい
    豊穣な海なのです。その証拠にワタクシ先週は瀬戸内の
    ど真ん中で67センチ・4.7キロの大鯛を釣り上げましたからねぇ。
    悔しかったら釣ってみんさいね。

  • みんみん(♂) より:

    瀬戸内海のど真ん中ぁ?祝島が?
    それこそ豊後水道の目と鼻の先の瀬戸内海の端っこ、
    太平洋のすぐ手前じゃないですか。うそつきー。
    で、広島湾はどうなんですか?
    それこそ瀬戸内海のど真ん中の濁った場所は。

  • より:

    残念でしたねぇ。祝島ではありませんよ。
    広島湾は黒神島ですからね。
    例え祝島であったとしても、瀬戸内は瀬戸内ですよ。
    祝島産の鯛や平目は瀬戸内産として高値がつきます
    からね。河豚も内海もの即ち瀬戸内は徳山近辺の
    河豚が一番高級ですからね。
    玄海産の河豚は一級下ですよ。知りませんでしたか?
    魚の事はなぁ~んも知らんみたいですね。

  • みんみん(♂) より:

    黒神島は広島湾内じゃありません。
    この島ってかつて米軍の夜間離発着訓練の基地として
    計画が持ち上がりましたよね。いまこそこの計画を
    復活させてオスプレイも受け入れたらどうですか?
    正直、普天間や辺野古に配備するよりいいかも
    しれませんし、なにより沖縄の人々に感謝されますよ。
    ああ、なんと素晴らしいアイディア!

  • より:

    都合が悪くなると話を逸らそうとする作戦には乗りません。
    黒神島は完璧に広島湾の島です。
    今広島湾では、メバル・スルメ烏賊・太刀魚が豊漁なのです。
    判りましたか、瀬戸内は豊穣な海であることが。
    博多湾は漁業権も放棄された死んだ海なのです。

  • みんみん(♂) より:

    博多湾と瀬戸内海の比較に何か意味が?
    玄界灘と瀬戸内海の比較ならわかりますがね。
    まあ、マグロもカツオもいない瀬戸内海が
    豊穣の海・玄界灘にかなわないとわかってるから、
    そういうごまかしや論理のすり替えを
    やるんでしょうけどね。

  • みんみん(♂) より:

    聞くところによると、大黒神島の所属をめぐって秀さんの故郷・
    能美と、大柿というふたつの集落が争いになったんですって?
    そして伝馬船による競漕で勝ったほうが所有権を得ることになり、
    そのレースの最後、ゴール直前にわらじを投げて先着を主張した
    のが能美だったとか。
    えげつなー。サイテー。卑怯者。さすが秀さんの先祖ですね。

  • より:

    大分が瀬戸内に面しているから魚が貧相で何でも食べなくては
    生きて行けないと言うコメントの過ちは認めたようですねぇ。
    マグロやかつおがお好きなようですが、私が上京して初めて
    帰郷した夏、故郷の母親は私が東京ではマグロやかつおを
    食べていると聞いて「何もそんな下魚をたべなくても・・・・」と
    言ってハラハラと落涙した事がありました。
    瀬戸内いいえ関西の一般家庭では白身の魚こそが魚なので
    ありますよ、今でも。
    まあ博多の野蛮人はかつおやマグロで我慢してなさいね。

  • みんみん(♂) より:

    瀬戸内海では獲れないもんだから下魚扱いですか。
    まあカツオが獲れないもんだから、似ても似つかぬ雑魚に
    「マナガツオ」なんて名前を付けて食べていたという
    哀れな瀬戸内海の人々ですからねぇ。
    ああかわいそう。

  • より:

    白身魚がかつおやマグロなんぞよりよっぽど高級である
    と言う事実は中部日本以西(除く九州=下品)では常識ですゼ。
    まあ博多モンは下魚で満足してなさい。

  • みんみん(♂) より:

    白身は白身でも、マナガツオやアナゴじゃ話になりません。
    まあ、広島のひとは代用食で我慢することですな。

  • 秀  より:

    苦しい言い訳ですねぇ。アナゴも玄海産や長崎産と比べて
    瀬戸内産がはるかに高額で取引されてますゼ。
    マナガツオを食したことがないようですねぇ。味噌漬けや
    粕漬けは絶品ですけどね、ああかわいそうなみんみん・・・

  • みんみん(♂) より:

    それで?下魚は下魚です。

  • より:

    下魚はカツオやマグロです。
    博多の魚は皆下魚で決まりです。

  • みんみん(♂) より:

    瀬戸内のアナゴが長崎産のアナゴより高く取引されるのは、
    単に広島で需要があるからでしょ。あの、パサパサで
    おいしくもない駅弁のために。
    瀬戸内海はアラもいないくせに。

  • より:

    あ、負け惜しみ。
    アナゴは明石も有名ですぜ。ついでに今が旬のハモもね。
    ハモはみんみんさんの奥様の故郷産が有名だと言うことを
    ご存知でしたかぁ?知らなかったろうなぁ・・・・

  • みんみん(♂) より:

    ハモなんて、もともと外道です。
    単に日持ちがいいもんだから海のない京都で重宝され、
    わざわざ骨を切る手間をかけてまで食べたのがはじまり。
    ほかの地域ではいまでもわざわざ食べることのない魚です。
    それをまるで貴重な魚であるかのような話しぶりをするなんて、
    秀さんったら実際は魚のことなんかわかってないですよね。
    ああ恥ずかしいエセ磯釣士だこと。

  • より:

    負け惜しみもいいとこですなぁ。
    鱧・河豚・平目・鯛等の高級魚は内海産を最上とする。
    これ日本の常識。博多の常識は大陸の常識?

  • みんみん(♂) より:

    上に挙げた魚のすべては、広島湾以外の瀬戸内海のもの。
    広島湾はよごれた富栄養の海ですから、アナゴかシャコなどの
    雑魚か牡蠣の養殖がせいぜいです。一緒に語らないでくれって
    岡山や山口の人々が言ってますよ。

  • より:

    これはこれはとんだ感違いをなさっているようで。
    鯛は昔から能美島の特産品です。
    鱧も昔は猟師の女房がリヤカーで街に売りに来てましたよ。
    今は広島の市に出してるようですがね。
    もともと海の魚に関しては大した知識もないくせに、
    知ったかぶりぶりでカバチたれないでほしいもんです。

  • みんみん(♂) より:

    広島には3年も住んでいましたが、能美島の鯛が
    有名だなんて話はとんと聞いたことがありません。
    鞆の浦なら知ってますけどね。
    それって、よくある「日本三大○○」の最後の
    ひとつと一緒なんじゃないですか?
    勝手にその土地だけで言ってるだけで、ほかの土地の
    人間は誰も知らないってヤツ。
    まあ、誇りに思うのは勝手ですけどねぇ。

  • みんみん(♂) より:

    ところで、ハモって鉄砲で撃って獲るんですかぁ?
    東南アジア並みの野蛮な漁をしてるんですねぇ。

  • より:

    3年すもうが30年すもうが愛着の無い土地ですから
    何も見えなかったのでしょう。
    能美島と黒神島の間の水道は昔から鯛の漁場として
    有名です。博多湾の死んだ海とは訳がちがいます。
    釣りや魚に興味ないしったかぶりぶりで余計な口出しは
    しない事です。

  • みんみん(♂) より:

    はいはい、地元自慢がんばってくださいね。

  • より:

    地元自慢はお互い様。

  • みんみん(♂) より:

    自慢に値するのは福岡で、値しないのは広島です。
    ですから、お互い様ではありません。
    つまり、秀さんの地元自慢は虚偽です。

  • より:

    アホの地元自慢ですな。

  • みんみん(♂) より:

    秀さんがでしょ。

  • より:

    一万歩譲ってお互い様って言ってあげたのに、なんと言う
    恩知らずな。
    漁業権もない博多湾やら昼まっから銃弾やらロケット弾が
    飛び交う博多の街と一緒にされたらたまりませんゼ。

  • みんみん(♂) より:

    ヤクザと暴走族のメッカ・広島のくせに。
    こないだ送ってきてた写真の、鯛と一緒に
    写ってたひとですが、あれは秀さんの友達の
    ヤクザ屋さんですか?いまどきなかなか見ない
    角刈り頭にグラサンしてましたけど。

  • より:

    広島港の影の支配者です。

  • みんみん(♂) より:

    そうなんですか。
    道理でスケベで偏屈で変態丸出しって感じの
    オーラにあふれてますもんねぇ。

  • より:

    何でも愛人は数知れず、車はベントレー、天井裏には札束
    がギッシリ隠されておりいつ落ちても不思議はないそうです。

  • みんみん(♂) より:

    発想が貧困ですな。
    戦後まもなく生まれ育った世代の想像する
    金持ちってこの程度でしょう。

  • より:

    便所の金隠しは純金製だそうです。
    孫のガラガラを純金とダイヤで作らせたそうですが、
    重くて役に立たなかったので、肩たたきにしてるそうです。
    この間お中元が届きましたが、イクラのピンクドンペリ
    漬けを1ガロン贈ってきました。イクラは余り好きでないので
    釣り餌に使ってます。

  • みんみん(♂) より:

    よっぽどヒマなんですねぇ、秀さん。
    不憫さに、涙が出てきますよ。

  • より:

    そういえばイクラが好物でしたねぇ。
    今度の週末はこいつを撒き餌にしてアジでもねらいますか。

  • みんみん(♂) より:

    ふーん。で?
    証拠写真を送ってくださいね。
    ドラム缶いっぱいのイクラを蒔いてるところを。

  • より:

    いいですよ。
    その代わり大口を開けたバカズラのペンギンブタの写真と
    交換と言う事で。

  • みんみん(♂) より:

    先ほど、ご所望の写真を携帯宛に送りましたから、
    約束通り秀さんもイクラを大量に蒔いてる瞬間の写真を
    送ってくださいね。

  • より:

    じゃ送りますから、イクラを補充してくださいね。
    写真は有効に使わせていただきますね。

  • みんみん(♂) より:

    イクラは嫌いだから撒き餌にしてるんでしょ?

  • より:

    そうですよ。海でも川でも湖でも魚卵は最高の釣餌ですよ。
    釣り暦50年、磯釣り暦30年の私に意見するとは厚顔無恥で
    すね。黙って拝聴してればいいのです。

  • みんみん(♂) より:

    だから早く写真送ってください。
    イクラが最高の釣餌である証明として。
    1ガロンぶん、しっかり見届けてあげますから。

  • より:

    イクラの補充もお願いしますね。

  • みんみん(♂) より:

    写真を送ってきたらね。
    最高の魚卵をお送りしましょう。

  • より:

    釣りド素人のアナタに証明する理由が
    どこにあるのかわかりませんね。
    黙ってベテランの話を拝聴してればいいだけ。
    わかりましたか。

  • みんみん(♂) より:

    なに逃げてるんですか。ひきょうもの。

  • より:

    逃げる?ド素人相手にそんな必要ありますの?
    アナタに証明する必要が無いと言ってるだけ。
    釣りの経験が無いのですからもっと謙虚に
    なりなさい。

  • みんみん(♂) より:

    逃げるんですかぁ?
    自称資産家のくせに、ケチですよね。
    まあ資産といってもムダに広いだけで
    価値がないようですが。
    ひきょうものー。非国民。

  • より:

    それが経験30年の磯釣士に対して言う言葉ですか?
    いいですか、私は男女群島で50センチ給の石鯛を
    一日で数十匹も釣り、東北の達尊部川では35センチ
    の岩魚を、玄海の沖ノ島では70センチのヒラマサ、
    先日も瀬戸内の島で67センチの大鯛を釣りあげた
    ベテラン磯釣士ですよ。同じ大きさの魚でも船釣りと
    磯釣りではその難しさは数倍も違うと言われているのです。
    その私に向かって、魚卵が釣餌として非常に有効である事
    を証明しろとは、余りにも無礼な物言いではありませんか。
    もっと私をリスペクトし、黙って拝聴していればいいのです。

  • みんみん(♂) より:

    30年だろうが50年だろうが素人は素人。
    週末に趣味でやってるだけのことじゃないですか。
    それにそれだけ長くやってれば、どんなヘボの仕掛けにも
    たまには大きな魚が引っかかってしまうでしょうから
    それは単なる確率の問題にすぎません。
    ほんとに釣りが上手なら、それで生計を立ててみては?

  • より:

    お黙りなさい。全く釣りを知らないアナタにヘボ呼ばわり
    される覚えはありません。
    多少とも釣りの経験がある人なら、私の釣歴を見れば
    自ずと判ること。
    漁師と釣士の違いも判らないようなド素人は黙っていなさい
    と言っているだけ。生計を立てるだけの為に釣りをするのなら
    わざわざ難しい磯釣りなぞに挑戦しません。
    自分の分限と言うものを早く理解しなさい。恥をかくだけです。

  • みんみん(♂) より:

    いくら自分がウェールズに関する知ったかぶりで
    大恥をかいたからって、そこまでムキにならなくてもねぇ。
    他人に分限とやらを説く前に、自分の分限とやらを
    わきまえましょうね。

  • より:

    やっと自分の愚かさぶりが理解できたようですね。

  • みんみん(♂) より:

    秀さんがでしょ。
    「練馬知ったかぶり大王」として、これまで数々の
    迷惑をかけてきたことをここで懺悔しなさい。

  • より:

    みんみんさんほど、自分の周りに迷惑やら騒ぎを引き起こした人は居ないでしょう。
    まさにトラブルメーカーですな。

  • みんみん(♂) より:

    「嵐を呼ぶ男」と言ってください。

  • より:

    「揉め事を引き起こすペンギンブタ」です。

  • みんみん(♂) より:

    そんな、私が石原裕次郎のようにかっこいいからって
    妬まないでくださいよ。

  • より:

    晩年の太っちょの石原裕次郎でも怒りまっせ・・・・・

  • みんみん(♂) より:

    似てるじゃないですか。
    ニヒルでダンディなところとか。

  • より:

    あの、聞こえないんですけど・・・・

  • みんみん(♂) より:

    ガッシリした体躯といい、濃いめのマスクといい、
    嵐を呼ぶ男の二代目にこそふさわしい。

  • より:

    体脂肪率50%のぶよぶよ体型で体臭の濃いオヤジが?

  • みんみん(♂) より:

    ふんだ、目つきの悪い極道カマキリ男のくせして。

  • より:

    筋キンと呼んでください。

  • みんみん(♂) より:

    じゃあ、奥様はケロンパ?

  • より:

    古!意味わかんなぁ~い

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