ほんとうにおいしい店だけのグルメガイド
東京とっておき! !

買うべきか 買わざるべきか。

2012.02.17

 

 

いまデジカメを買い替えようか、非常に悩んでいる。

検討対象はソニーのサイバーショットの
最高級機種 DSC-HX9V。


 

 

 

いま流行のミラーレス一眼ではなく、
昔ながらのコンパクトカメラ。
しかも去年11月に生産停止してしまった旧型。

ところがこの機種、いまも人気で「価格.com」の
“売れ筋ランキング”で12位と健闘中。

つまり私と同じように、これを狙っている人は
多いということ。

なぜそんなに人気なのか。理由は画質のよさ。
そこらのミラーレス一眼には負けない画質で、
とくに動画はそのまま放送に使えるのでは
ないかというほどのレベル。

2年前にDSC-HX5Vという前の機種を買って
いろいろ重宝してきたけど、DSC-HX9Vは
さらに画質が向上していて、しかもレンズの
倍率が10倍から16倍に。静止画の画素数も
1680万と6割増し。

これがいま、価格.comでの最低価格が2万5千円と
ものすごくお買い得になってる。

ただ、いま使ってるHX5Vが別に壊れているという
訳でもなく、性能に特に不満があるわけでもない。
率直に言ってもったいないし、もうちょっと待てば
もっとすごい性能のカメラは出てくるかもしれない。

しかもカメラをいつもポケットに入れ、食べ物や
街で見つけたヘンなものを撮るのが趣味の私に
とって、HX5Vよりさらにひと回り大きくなった
HX9Vは許容限界を超えてしまいかねない。

しかし、もうすぐ娘がピノキオを演じる学芸会。

主演の娘を、たった10倍のレンズで撮っていいのか。

たった1060万画素で撮っていいのか。

悩みはまだまだ尾を引きそうである…。

(たった2万5千円なのにね)

 

 

 

 

 

 

 

 

この文章は「とっておき!!のねごと。」からのものです。
http://www.totteoki.jp/negoto/

みんみん(♂)とっておき!!支配人

福岡県生まれの九州男児。中学高校とブラスバンドに所属し、高校のブラスの先輩がタモリさんというのが数少ない自慢です。メディア関係の企業に就職し、転勤族だったため各地のおいしいお店を探して食べ歩きを始めたのがこのウェブサイトの原点。現在は、映像関係の会社を営んでいます。

コメント

  • より:

    デジカメの一眼レフにしなさい。
    ニコンのD7000はいいですよ。

  • より:

    女の子がかわいいのはせいぜい12歳まで。そこからは憎たらしく
    なります。その非常に短い期間を精一杯楽しむのが父親の醍醐味
    なのです。そのためにお金を惜しんではいけません。持ち運びが
    どうのこうのなんぞもってのほか!少々の不便は耐え忍ぶのです。
    それが父親と言うものです。(キッパリ!)

  • みんみん(♂) より:

    あほくさ。
    一眼レフはプロがマニュアルで使うもの。
    素人の私が使いこなせるわけがないのですから
    コンパクトカメラのオートでじゅうぶんです。
    以前、神楽坂の尾道焼きの店で、ごっつい
    一眼レフでお好み焼きを撮ってる男がいました。
    正直、バカです。

  • より:

    アナタがアホです。
    きっと後悔しますよ

  • みんみん(♂) より:

    “一瞬”を捉えるならむしろ一眼レフは不向きです。

  • より:

    それはアナタの腕の問題です。

  • みんみん(♂) より:

    いつもヘッタクソな写メを送ってくるくせに…。
    素人の極道なんかに偉そうに言われたく
    ありませんことよ。

  • より:

    へったくそな写メを送るのはお互い様。
    独断と偏見に満ちた窓際サラリーマンに偉そうに言われたく
    有りません事よ。

  • みんみん(♂) より:

    同じ写メでも私のは違いますよ。
    広島で知り合ったひとに、あえて「写ルンです」で
    撮り続けていた写真家がいましたが、そのひとの
    撮る写真はやっぱりすごいんですよ。
    なぜこんなチャチなカメラでこんな絵が撮れるのかと。
    やはり写真は心と気合で撮るものだと教えられましたね。
    だから私の撮る写メも、秀さんとは違いますことよ。

  • より:

    最初と最後の行を除いて同意いたしますです、ハイ。

  • みんみん(♂) より:

    起承転結の起と結を同意しなかったら意味ないでしょ?
    こんなに理路整然としてるのに。

  • より:

    読解力がありませんですねぇ。
    最初と最後は余計で、意味がありません。

  • みんみん(♂) より:

    それじゃ何のためにこの話を持ち出したんだか
    わかりません。

  • より:

    もともと支離滅裂なんだから、かまわんでしょ。

  • みんみん(♂) より:

    それは秀さんの人生。
    支離滅裂で力及ばずで自暴自棄でスケベ。
    ちっともいいところがないじゃないですか。

  • より:

    ロマンスの欠片もない青春時代をすごした
    ロリコンオヤジに言われたくないなぁ。

  • みんみん(♂) より:

    ふんだ、女の尻を追いかけて東京の大学に進学したものの
    その女にはすぐに捨てられてしまい、その後は自暴自棄になって
    エロとグロにまみれ、挙げ句はモルモットをすき焼きにして
    食うような堕落した学生生活を無為に過ごしただけのくせに。

  • より:

    ロマンスの無い青春時代を過ごしたものだから、
    人の色恋沙汰をやっかんで直ぐにエログロ扱い
    するなんて、考えて見れば可愛そうな人ですねぇ。

  • みんみん(♂) より:

    ロマンスなんて単語、秀さんには最も似合いませんよ。
    野獣にロマンスなんてあるはずがない。
    秀さんは自分からべらべらと恥ずかしい過去を喋っちゃって
    ますから、私はぜーんぶ記憶してこうしておちょくることが
    できますけど、私は昔の思い出はべらべらしゃべりませんから
    秀さんは私の美しい思い出はまったく知りません。
    なもんだから適当に言って攻撃してるつもりなんですよね。
    ああかわいそうな秀さん。

  • より:

    美しい思い出?
    ブラバンでラッパをブカブカしてただけの青春のくせにねぇ

  • みんみん(♂) より:

    ブラスバンドで何の楽器を吹いていたのかも知らないくせに。
    しかしまあ、モテましたよねぇ。
    秀さんみたいに「流星号☆」なんてヘンな名前を付けた
    ブレーキすらない自転車でブイブイ言わせてた変人とは
    違うんでございますことよ。

  • より:

    ブラバン楽隊がモテたなんてありえませんな。
    ま、一番もてたのはスポーツ選手でサッカーとか野球ね。
    私の友人でサッカー部のキャプテンはもてましたよ。頭も
    その中身も大したことありませんでしたけどねえ。大体ブラバン
    の連中ってオタクっぽいのが多くてなんか気味悪がれてました。
    私なんか教授もそうですが、一風変わっていたところが魅力でした
    からね。それにダルビッシュ並みの美貌でしたから、はい。

  • みんみん(♂) より:

    元女学校のナンチャッテ楽団と、定員2300人の福岡サンパレスで
    立ち見が出るほどの人気があった我が吹奏楽団を一緒に
    しないでくださいな。
    容貌については今となっては何とでも言えます。
    本当だと言い張るのでしたら、ぜひ当時の写真を送って
    ください。ここで掲示して皆さんの審判を仰ぎましょう。

  • より:

    だって九州って田舎だから、他に見に行くとこが無かったからでしょう。
    全国的な賞の一つでもとったと言うのですか?

  • みんみん(♂) より:

    兄の代には2年連続で全国大会で銀賞。
    私の時にも九州大会に行ってます。
    で、秀さんはなにか高校の部活動で
    活躍したんでしたっけ?
    野球やサッカーがモテた、って言いながら
    まさか部活動に所属せず、くらーい青春時代を
    送ってたなんて話はありませんよねえ…。

  • より:

    兄の代って、要するに自分の代では無冠と言う事でしょ。
    私は剣道部で、インター杯に出場しておりますです。

  • みんみん(♂) より:

    当時の福岡支部は全国有数の激戦区でしたからね。
    演奏自体は兄の代より上だったと確信しております。
    なにより、福岡サンパレスを超満員にしたことが
    その証ですね。
    秀さんのインターハイ出場も、実際は広島県大会
    どまりなのを詐称しているか、それとも当時の
    広島のレベルが恐ろしく低いのか。
    いずれにしても、「出ただけ」でしょ?

  • より:

    そっくりお返しいたしますよ。
    娯楽の少ない福岡での事を自慢されてもねぇ・・・・
    まぁ自分本位で何とでも言えますけど、客観的事実が
    無いとしょーもありませんね。
    あのね、広島県の剣道のレベルは高いのですよ。
    ま、正直言って私の腕は並の上レベルで頭打ちでしたけどね。
    上級生の主将は手に持った扇子で、パシッ!と空中のハエを
    叩き落としていましてからネエ。

  • みんみん(♂) より:

    つまりインターハイ出場といっても団体戦で、
    飛び抜けた腕を持つ先輩に連れていってもらっただけ。
    試合では頭数揃えるために2番手あたりで出場させて
    もらって、秀さんはあっけなく負け、先輩の
    健闘むなしく1回戦で敗退した、とこういうわけですな?
    それって秀さんが自慢すること?
    まさに「力及ばずの人生」じゃあ…。

  • より:

    個人戦ですよ。2回戦でまけましたけどね。
    別に自慢してるわけじゃありませんよ。ま、
    全国大会にも出れなかったブラバンと一緒に
    されたくないだけです。

  • みんみん(♂) より:

    秀さん目当ての観客がいたとでも?

  • より:

    ほーではみんみんさん目当てで2300人が集まったとでsも?

  • みんみん(♂) より:

    まあ少なく見積もってその1割くらいでしょうか。

  • より:

    みんみんさの「勘違い人生」は高校の時から始まっていたのです
    ねぇ。

  • みんみん(♂) より:

    勘違いして女のケツを追って上京したものの、
    すぐに捨てられたという秀さんに言われたく
    ありませんことよ。

  • より:

    勘違いして会場で目星の女性に目配せして恥をかいた人に
    言われたくありませんな。

  • みんみん(♂) より:

    いちいち目配せしてたらキリがありませんし、
    女性同士のいさかいの元になりますから。
    九州男児は硬派なんですよ。

  • より:

    ははは・・・・
    まぁ、母親に姉に親戚・近所のおばさん達じゃぁねぇ・・・・・・・

  • みんみん(♂) より:

    いくら華麗なる一族でも、そこまで親戚の数は多くありませんことよ。
    他校にはファンクラブがあったそうですからねぇ。

  • より:

    またまた勘違いの人生ですなぁ・・・・
    近所や親戚のかしましいオバチャン連中が、お菓子バリバリ食べながら
    見物に来てただけのくせに。

  • みんみん(♂) より:

    瀬戸内海の離島・江田島じゃあるまいし、
    そんな品のないおばさまがたはいませんことよ。

  • より:

    博多のごんたくれが何を言うのやら。
    博多淡海みたいなおばちゃんがうようよしてるんでしょ。

  • みんみん(♂) より:

    誰ですかそれ?
    秀さんの彼女?

  • より:

    博多淡海をしりませんか? オバチャン役で一世を風靡した男性の
    喜劇役者ですよ。得意技は座ったまま飛ぶこと。

  • みんみん(♂) より:

    吉本新喜劇は興味の範囲外だったんで。

  • より:

    博多淡海の初代は九州地回り劇団の役者でしたよ。
    二代目はその初代の娘と結婚した吉本の喜劇役者で
    名前を襲名したのです。

  • みんみん(♂) より:

    それが秀さんの好みというわけですね?

  • より:

    別に、博多モンらしく下品な役者でしたから。

  • より:

    二代目ではなく、5代目くらいですね。
    初代の全盛期はエンタツ・アチャコ時代とかぶっていたそうですが、
    九州に巡業に行くと当時のエンタツ・アチャコでも博多淡海座に
    適わなかったそうです。藤本義一のアチャコ伝に書いてありますよ。

  • みんみん(♂) より:

    ふーん。
    でも博多淡海は3代目までしかないんじゃ…。

  • より:

    知ってるじゃん。
    博多ってああいうオバチャンが生息してる街でしょ。

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